あのトルネード投法の野茂英雄がメージャー移籍前に活躍し続けた近鉄バファローズ黄金期を影で支えた元専属トレーナーが教える・・・筋肉や関節をサポートし、負担がかからないようにする“本来の効果を発揮するためのテーピング法”を公開します。

DVDテーピング画像

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間違った固定方法でプレイを続行すると、
後々になって取り返しのつかないことになります。

何故なら…

スポーツ外傷の本当の怖さを分かっていないプレーヤーが、
あまりにも多いのです。

いいえ、プレーヤーだけではありません。

地域の少年野球・サッカーなどの指導者、
だけではなく、チームのマネージャー、学校の先生に至るまで。。


試しに質問させて下さい。

Q1:「捻挫」の正体をご存知ですか?
Q2:「捻挫」がクセになる理由は?

あなたは2問とも正確に答えることが出来たでしょうか…


こんなとき、どう対処していますか?

肉離れか否か分からないけどふくらはぎor大腿が痛い

何となくなら巻けるが、ちゃんと巻けているか不安

突き指をしてしまい、指先から付け根までが痛い

投球動作をすると肩や肘が痛い

テークバックの時だけ肩が痛い

テーピングをしてみたけど、すぐに緩んでしまう

手首や足首などを捻挫し、一定方向に曲げた時だけ痛むので、その方向にだけ曲がらないように固定したい


スポーツに怪我は付きものです。
しかし、試合中や練習中に起こる、ちょっとした「捻挫」や、
軽い「肉離れ」が起因となって、選手生命を絶たれることも少なくはありません。

「骨折じゃあるまいし、捻挫ぐらいで大げさな」

なんて思ったりなんかしていませんか?

後に詳しく述べますが、「捻挫」が直接選手生命を絶つ
ということは稀ですが、捻挫が起因となって大事に至るのです。

ランキング

怪我の度合いに応じて固定の強度や角度を自在に調節できる。

「いざ!」という時に、

自由に調節しながら簡単に巻ける…

そんなテーピング方法を身につけたくないですか?


軽度の捻挫ということで、テーピングで応急したものの…

固定の方法が誤っていたり、
角度の調節が甘かったりすると、
治っても関節が曲がったままに!

なんてことにはならない(おそらく)でしょうが、
例えば野球のピッチャーなら、

以前の様な140km/h台の速球が投げれない…
カーブの落差が以前ほど落ちない…

という事態に見舞われてしまうこともあるのです。

ネット上の静止画や完成図を元に、

見よう見まねなんかで巻いていては、
本来の効果を発揮する正しいテーピング

を、巻くことは出来ません。

本来の効果を発揮する正しいテーピングは、
見よう見まねで巻けるほど甘くはないのです。


ですが、、

その方法をあなたにお教えいたします。



ところで、テーピングの効果が期待できる持続時間
というものをご存知でしょうか?
どれぐらいの時間で緩み始めるのか?ということです。

種目によりますが、『およそ1時間以内で緩み始める』といわれています。

そうです、必ず緩んでくるのです。

緩んだままの状態でプレーを続けるのは、

危険

もちろん、緩んだテーピングは巻きなおす必要がありますし、
巻きつけるテープの本数が多いからといって、
長時間の効果が期待できるというわけでもありません。

野球・サッカー・テニス・バレー …etc…

スポーツに怪我はつきものといえど、避けれるものなら避けたいところです。

種目によっては野球肩やテニス肘・ゴルフ肘etc…などの、

スポーツ種目特有の怪我や障害が生じたり、そのため何年も医者とお付き合い、

なんてことにならない為にも、正しいテーピングの知識が必要になってくるのです。

応急処置だけではない

怪我の再発を予防することだって可能なのです。

サッカーやラグビーなどの試合で大腿や手首を

テーピングでぐるぐる巻き

にした選手を見かけませんか?

あれって、痛くて巻いている選手ばかりじゃないのです。

以前に怪我をして既に完治しているけども、

再発予防のために巻いている選手も、プロ・アマ問わずたくさんいます。


「テーピングでぐるぐる巻きにすれば、

プレーしづらくないの?」


見よう見まねだけで正しい知識を持たずに巻いてしまうと、

動きづらいだけのテーピング

になってしまいます。

適切な応急を誤ったために、取り返しのつかないことになってしまった。。

再発の予防をおろそかにした結果、捻挫や脱臼がクセになってしまった。。

将来を有望視されていながら、全てを棒に振ってしまった。。

そんな選手は幾らでもいますし、こんな結果では巻いた意味さえありません。


では意味があるテーピングとは一体??


痛みを軽減する!

筋肉や関節をしっかりとサポートする!


そんなテーピングを、

あなた自身で巻いてみたくありませんか?

和歌山県 A・Hさん


ただ巻きたいから巻くのですか?

答えはNOですよね。

痛みを軽減するために、あるいは怪我の再発を予防するということが、

本来の目的であり、それをテーピングに求めているのですよね。


捻挫・突き指・肉離れ…etc…

巻き方の静止画や完成図を参考に、見よう見まねで巻くことは

決してイケナイことではありません。

が、しかし!

ただ巻くことが目的ではなく、

痛みを軽減し、怪我の再発を予防することが、

あなたがテーピングを巻く目的なのであれば、続きをお読み下さい。

あなたの関節…

例えばあなたが足首を捻挫した場合、

その痛みが分かるのは…

自分にしか分かりません!


どちら側に、どの程度曲げれば、どれぐらい痛むのか、

その痛みが分かるのは…

自分にしか分かりません!


正しいテーピングを行うためには、

怪我の程度に応じて、テープの方向や、

巻くときの関節の角度をキメなければなりません。

「そんなこと言われても難しそうだし、適当でいいや…」

と、お思いですか?



いえいえ!

難しくはありません!


このホームページを立ち上げた理由は…

その方法をお伝えするためです!

全く知識が無い方でも確実に巻けて、

その効果を体験していただくためです!


正しいテーピングの知識

これを知ってもらう前に…

どうして捻挫や脱臼、突き指などはクセになるのか?

捻挫や突き指の正体をご存知ですか?


<<痛みがひいた途端すぐに練習を再開>>

<<少々の痛みでも我慢してプレーを続行>>

なんて経験ありませんか?

怪我を甘く見ていると、どうなってしまうのか?

まずはそのことをしっかり理解していただきたいのです。

なぜか?

正しいテーピングの知識を知っていただくうえで、

とても大切なことになるからです。

その「捻挫」「脱臼」「突き指」を放っておくと…

たとえば、「捻挫」。

捻挫の場合、誰でも経験のある怪我だからこそ、油断してしまいます

「これぐらいの捻挫なら…」

と軽く考えてしまうので、微妙な痛みが続いたり、

治りかけでまた同じ箇所を捻挫してしまうのです。

それはなぜ??

捻挫は、主に「靱帯(じんたい)の損傷」を指します。
(靱帯とは、骨と骨をつないでいる組織です)

関節が本来動ける範囲を超えて動いてしまうと、靱帯が引っ張られ、
部分断裂や完全断裂を起こしてしまう
のです。


仮に痛みがさほど無くても靱帯が損傷したままだと、
関節にゆるみが残っているのです。

関節にゆるみが残っていることは、本人も自覚しにくいのです。


だから…


極めて厄介なのです。

"不十分な処置"のままになっているケースも多く、

そのままの状態で運動を続けると…


"グキッ!"


また捻挫。。

ということが頻繁に起こってしまうのです。



Case by 野球

軸足の足首を捻挫し、痛みが無くなるほどまで治ったとしても、
自分では気づかない関節のゆるみが足首に残ります。

ピッチャーがその状態で投球をすると、軸足に踏ん張りが利かず、
本人も気づかないうちに、上半身に頼って投げようとします。

その結果、腰や背中への負担だけでなく、肩を痛めてしまうことになります。

それによって野球肩を患うようになった選手もいますし、
プロの場合ですと引退に追い込まれた選手も少なくはありません。

Case by サッカー

サッカーだけに限りませんが、ストップ&ダッシュがメインの競技では、
足首にかかる負担も相当なものです。

軽度の捻挫や肉離れは日常茶飯事で、同じ箇所を繰り返し傷めることで、
捻挫がクセになるケースも多くみられます。

関節が緩んだまま、激しいチャージや切り替えしのシーンで、
重度の靭帯損傷や断裂といったケースも、頻繁に発生します。

ご存知ですか?

たとえ痛みが無くなっても、切れた靱帯は元に戻っていないのです。

結果、関節にゆるみが残るということが頻繁にあるのです。

適切な処置を行わなければ、「捻挫」や「脱臼・突き指」は慢性化してしまいます。

10年も20年も慢性化している方もいるのです。

いつも「捻挫」「脱臼」「突き指」ばかり発生すると、

大切な試合に出ることが出来ませんし、普段の練習にも身が入りません。

もしも・・・

あなたが同じ箇所の関節を痛めたことがあるのなら…

その関節は、緩んでいるのかもしれません。。

そのために、正しいテーピングを行うこと

が必要となるのです。

使用するテープは伸縮タイプor非伸縮タイプか?

●●の●●はどれぐらいか?

巻くときに力を入れる方向や大きさはどれぐらいか?

●●の時にきちんと●●が出来ているか?

などの条件をクリアしてこそ、テーピングが本来の効果を発揮し、

関節の可動域を制限したり、筋肉をサポートすることが可能となるのです。


「捻挫・脱臼・突き指などを慢性化させたくない」

「応急処置と再発予防のテーピングを覚えたい」

「試合&練習に最善を尽くしたい」

という方へ

はじめまして、大垣憲司と申します。

現在、奈良県生駒市の「トレーナールーム大垣」にて、主にスポーツ選手のトレーナーを行っています。

テーピング大垣

私は、プロ野球選手をはじめとして、今まで多くのアスリート達とトレーナーとして関わってきました。

今回、私がこのホームページを立ち上げた理由は…

「正しいテーピングに関する情報があまりにも不足している」からです。

もちろん、インターネット上には、情報はたくさんありますし、

写真で解説したりイラストを用いたり、様々です。

しかし、テーピングは巻き終わった後の図が大切なのではなく、

巻いている最中が何より一番大切なのです。

巻き終わった時の見た目が同じでも、筋肉や関節に掛かるテンションや

効き目が全く違ったものでは意味がありません。


私はプロスポーツのトレーナー業としての経験から、

巻き方を解説している文章や、巻き始め・途中・仕上がりの写真だけでも、

どういう巻き方なのか理解できますが、

注意すべきところは?

■■を■■する■■は?

画像だけ、文章だけで伝えることは困難であると感じました。


情報が不足しているからこそ、間違ったテーピングを行ってしまい、捻挫・脱臼・突き指が慢性化してしまうのです。

困っている方がたくさんいらっしゃいます。

たとえば・・・

「とりあえず薬局でテープを買って、痛いところをぐるぐる巻きつける…」

心当たりがありませんか?

プロのスポーツ選手がテーピングを行っているので、「テーピング」自体は多くの方に知られています。

しかし、正しい知識を持っている人が少ないので、どうしても、“見よう見まねのテーピング”になってしまい、サイト上の静止画や解説に基づいて、対応されている方も少なくはないでしょう。

ですが、本当にその巻き方で大丈夫ですか?

完成図だけを見ていては、巻いていく途上に存在する幾つかのポイントが分からないままです。

テーピングの本来の効果を発揮させるテクニックを知りたくありませんか?



「テーピングは、怪我の時に巻くんでしょ?」

と思っている方、

それだけではありません!



正確には…

怪我した時の応急は勿論、事前に巻くことで予防したり、筋肉のパフォーマンスをアップさせることも可能なのです。

しかし、

テーピングは、ただ巻きつけるだけでは本来の効果を発揮することができません。本来の効果を発揮することができなければ、巻く意味がないのです。

テーピングの本来の目的とは?

テーピングの本来の目的は、
「筋肉や関節に負担がかからないようにサポートすることです」

多少の怪我でも、試合に勝つため・上達するために練習を行うと思いますが、

筋肉や関節をサポートせずに練習を行うのは非常に危険ですし、

上達の妨げになる可能性もある
のです。

間違ったテーピングを行うと…

間違ったテーピングを行ってしまうと、筋肉をサポートするどころか、患部に悪影響を与えたり、他の症状も併発してしまうこともあります。

テーピングを行う上での、“固定の仕方”の問題です。

たとえば、関節にテープをぐるぐる巻いてしまうと、巻いた部分の関節が動かなくなってしまいます。

関節が動かなくなると、当然ですがプレーの妨げにもなります。



怪我したときの応急処置や完全固定法。

怪我から復帰するときのサポート法。

完治したあとの再発予防法。

怪我の程度や、シーンに応じて対応は異なります。

場合によっては、動きを優先しながらも損傷部位を保護したい

という場面もあるでしょう。

福岡県 E・Mさん


神奈川県 H・Wさん


広島県 S・Sさん


大阪府 R・Fさん


脱臼・捻挫・突き指などの再発を予防する(慢性化させない)ためにも

脱臼・捻挫・突き指がクセになってしまう方もいます。
そういう方には、特に正しいテーピングの方法が重要になります。

テーピング法を公開いたします


プロ野球の試合中に、実際に応急対処してきたマル秘なテクニックはもちろん

様々なプロスポーツのアスリート達をケアしてきたなかで培った、

復帰に向けてのサポートや、再発予防。

そのテクニックを、惜しみなく伝授いたします。



「文章や写真だけでは分かり難い!」

これは、テーピングの巻き方について、
私がインターネットを検索したときの感想です。

確かに、インターネット上には様々な情報があり、
巻き方についての解説も数多く存在しています。

しかし、文章・写真・イラストだけでは分かり難いのです。

というよりも…

伝えにくいのです

何を伝えにくいのか?

本来の効果を発揮させるための
テーピングの巻き方

を、伝えにくいのです。

ただ普通に巻くだけなら文章や写真だけで十分です。

ですが、テーピングの本来の目的は、
ただ普通に巻くことではなく、
筋肉や関節に負担がかからないようにサポートすることです。

そのことをしっかり伝えるために、
より詳細なノウハウを伝えるために、
DVDで作成することにしたのです。

しかし…

動画で実演し、それをお見せするだけでは、
やはり大切な部分が伝わりません。

大切な部分が伝わらないと、
ただ巻いているだけになってしまいます。
静止画や解説書を見て巻いているのと何ら変わりません。

そこで

全部位・全パターンの巻き方において、

解説を交えながら実演
最も重要な部分はテロップにて随所にポイントを表示
固定する際の角度のキメ方
その都度、使用するテープの種類やテープ幅の解説
巻き始めから完成するまでの全工程を収録


例えば!!

膝のお皿のすぐ下のあたりを触ってみてください。

わずかですが、"骨の出っ張り"が感じられませんか?


実は…


テープを巻いている最中に、その出っ張りの上を通過させるのか?

あるいは、下を通過させるのか?


非常に大切なことですが、、、しかし!


残念ですが、そのようなポイントを踏まえた巻き方の解説が、

されていないケースがほとんどなのです。。


どうして??…


静止画による解説では"限界がある"のです。



でもご安心下さい!

そういった、静止画では解説しきれないような、

たくさんのポイントをしっかりお伝えするべく、

動画・テロップ・口述により、

誰にでも理解できて、正しい巻き方が実践できるような内容にしております。


さらに!!

収録部位は、あらゆるケースに対応できるように、

全部位50パターンを収録済み!

肩のテーピング

肩(6パターン)

●肩の脱臼・捻挫の再発を予防するためのテーピング法

●投球肩・水泳時の肩関節周囲痛に対処するためのテーピング
※前側が痛む時
※中央が痛む時
※後側が痛む時
※リリース時

●コンビネーション技

肘(3パターン)

●肘が伸びてしまった時のテーピング法

●肘関節痛になったときに行うテーピング法
※小指側
※親指側

手首のテーピング

手首(3パターン)

●軽い腱鞘炎を起こしたときのテーピング法

●手首を曲げると痛い時のテーピング法

●手首を反ると痛い時のテーピング法

手指のテーピング

手指(9パターン)

●親指を曲げると付け根が痛い時のテーピング法

●親指を反ると付け根が痛い時のテーピング法

●親指を開くと付け根が痛い時のテーピング法

●親指の第1関節突き指の時のテーピング法

●指を開くと痛い時のテーピング法

●指を曲げると付け根が痛い時のテーピング法

●指を反ると付け根が痛い時のテーピング法

●突き指を予防する、横が痛い時のテーピング法

●突き指を予防する、曲げると痛い時のテーピング法

腰のテーピング

腰(3パターン)

●曲げ伸ばしが痛い時のテーピング法

●捻ると痛い時のテーピング法

●コンビネーション

膝のテーピング

膝(8パターン)

●前十字靱帯損傷再発予防ためのテーピング法

●後十字靱帯損傷再発予防ためのテーピング法

●膝関節内側捻挫再発予防ためのテーピング法

●膝関節外側捻挫再発予防ためのテーピング法

●ランニングやジャンプで膝の前が痛い時のテーピング法

●成長痛の痛みに対処するテーピング法

●膝の内側の痛みに対処するテーピング法

●膝の外側の痛みに対処するテーピング法

■足首のテーピング

足首(7パターン)

●捻挫の再発予防ためのテーピング法

●足首の各種テーピング法
(スターアップ・ホースシュー・サーキュラー・ヒールロック・フィギュアエイト)

●ホワイトテープと伸縮テープでの捻挫固定法

大腿

大腿(2パターン)

●肉離れの再発を予防するテーピング法(がっちり編)

●肉離れの再発を予防するテーピング法(ライト編)

■ふくらはぎのテーピング

ふくらはぎ(2パターン)

●肉離れの再発を予防するテーピング法(がっちり編)

●肉離れの再発を予防するテーピング法(ライト編)

■足底のテーピング

足底(2パターン)

●土踏まずの痛みに対処するテーピング法

●膝から下の足の痛みに対する補助テープの使い方〜アーチ形成〜

踵のテーピング

踵(1パターン)

●踵の痛みに対処するためのテーピング法

アキレス腱のテーピング

アキレス腱(2パターン)

●アキレス腱周囲の痛みに対処するテーピング法

●アキレス腱断裂時の応急処置の方法

■シンスプリントのテーピング

シンスプリント(2パターン)

●シンスプリントの痛み軽減するホワイトテープを使った方法

●シンスプリントの痛み軽減するキネシオテープを使った方法

メニュー画面から部位を選択し、
巻き方のパターンを選択して再生することが可能です。


DVD

DVDの販売価格ですが…


今回の目的はもう一度申しますが、少しでも多くの人に
「本来の効果を発揮するテーピング」
をマスターしていただき、怪我の応急や再発防止に役立てて欲しい!
そういう思いがあるのです。


その思いを伝えるためには、静止画によるポイント解説では実現し難く、
どうしても動画で解説し、DVD化する必要があったからです。


通常、テーピングの講習会を受講すると、3〜5部位の巻き方の講習で、
5000円〜10000円の費用がかかって参ります。

しかも1回あたりの受講でそれだけの費用がかかります。


今回のDVDは全部位の巻き方を収録していますし、
加えて各部位ごとに複数パターンの巻き方を展開しています。


ですので講習会の受講料を元に計算すると、とんでもない費用
になってしまいますし、そうなれば多くの方に
「本来の効果を発揮するテーピングの巻き方」が伝わらなくなります。



そして何より!

元プロ野球チームの専属トレーナー自らが、実際にテーピングを巻きながら、
要所で未公開のテクニックを披露し、それらを分かりやすく解説しながら、
DVDの監修まで行っているのです。



それらのことを踏まえて考慮した結果、

一般開講されている講習会の平均受講料を
無視することになってしまうのですが、


16,800円(税込)という販売価格で、これまで多数の方に
ご購入いただいてきましたけども、


このたび!!

特別企画と題しまして、

「スポーツ開幕応援、大キャンペーン」

を実施する運びとなりました。



プロ・アマ問わずスポーツの盛り上がりに伴って、
スポーツ外傷や怪我の再発もまた、多くなります。



そんなアスリート達を応援するための、
「スポーツ開幕応援、大キャンペーン」

16800円

今だけ11,800円

でのご提供。

※尚、設定販売数に到達次第、予告なく価格改定を行うことを
悪しからずご了承ください。


この機会に、プロのテーピング術を手に入れておいて下さい。

認定証 日本体育協会公認

の、アスレティックトレーナーが
プロスポーツ界の現場で培った
テクニックの全てをあなたに
お教えいたします。

このDVDをご覧いただければ、

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※オンライン通販版にてご購入いただけます※

決済方法

ただし、テーピングは痛みを治すものではありません

ここまでテーピングの効用についてご紹介しました。

テーピングは筋肉をサポートしたり、関節の可動域に制限をかけ、再発を予防することはできますが、決して痛みを治すものではありません。

ひどい痛みがある場合は、すぐに病院へ行く必要があります。

応急処置や再発予防のために、テーピングを使ってください。

スペシャル特典 小冊子「自宅でできるアスレチックリハビリテーション」

特典として、特別に作成した小冊子をお付けします。

アスレチックリハビリテーションとは、スポーツ障害やスポーツ外傷から競技復帰するためのリハビリテーションのことを言います。

特に野球肩・テニス肘・ゴルフ肘などの慢性化した障害や、捻挫・肉離れなどの再発予防に大きな効果を発揮します。

軽い負荷のトレーニングから、重いダンベル・高負荷のマシーンを使ったものまで、回復の度合いに応じて行います。

しっかりとしたリハビリテーションを行うことで、競技復帰のみならず二次的な障害の予防にもつながります。

肩関節、肘関節、手関節、腰部、膝関節、足関節、下腿部。それぞれの部位について、リハビリテーションの行い方を写真付きで解説しています。

今回の小冊子は、ダンベルやマシーンを使わずに、どこのご家庭にも置いてある○○を使って行う簡単なアスレティックリハビリのマニュアルです。

スポーツをする方にとって、日々の練習や大切な試合を行うために必須の知識ではないかと思います。

スペシャル特典 メールサポート365日

もう1つ特典として、ご購入後から1年間のメールサポート
をお付け致します。(相談回数に制限はございません。)

DVDで解説している内容について、掘り下げた質問など頂けましたら、メールにてご回答致します。

※ただし、医師の診断が必要とするものはお答えすることができません。

サポートに限界を感じた場合は、本特典は予告なく終了します。



三重県 S・Tさん


京都府 K・Fさん


愛媛県 M・Iさん


東京都 Y・Oさん


長野県 K・Nさん


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決済方法

何度も通院するのは、もう止めにしませんか?

「予防」は、誰もが甘く考えてしまいます。怪我したときになって、「やっぱり予防をしておけばよかった…」となりがちです。

整骨院・整形外科に行ったとしても、何十分も待たされた上に「安静にしてしばらく様子を見ましょう」なんて言われてしまうのです。

これでは、整骨院や整形外科へ行くことが嫌になってしまいます。

また、良くなったとして医者から「軽い運動なら大丈夫ですよ」と言われても、「軽い運動ってどれぐらい?」「ちゃんと練習できないの?」という状況になりがちです。

「プレイしていたら夢中になってしまい、結局、同じ箇所を怪我してしまった…」となるのです。

そのためにも、普段から正しいテーピングをしておいて、再発しないような処置を行っておく必要があるのです。

通院にも費用がかかります。テーピング用のテープであれば、インターネットで安く購入することができます。一度、テーピングの方法を覚えれば、ずっと活用することができるのです。

プロスポーツ選手ほど、“危機意識”を持っています

スポーツを本業としているとても厳しい世界にいる人たちが“プロの選手”です。

彼ら彼女らはプロスポーツ選手として華やかな活動をしていますが、一方、見えないところでは「危機管理」についても十分な対策を行っているのです。

そうしなければ、ケガが原因で競技を行うことができなくなります。

どんなに能力があったとしても、活躍できなければ意味がありません。

そのために、今回ご紹介したような「テーピングの方法」や「アスレチックリハビリテーション」が欠かせない事項なるのです。

コンタクトスポーツと呼ばれる「アメリカンフットボール」では、スポーツ外傷からの予防として、テーピングを義務化しているチームや大会もあります。

スポーツを行っている方、指導している方、親御さんに、ぜひ見て頂きたい内容になっています。

ご興味のある方は下記リンクからお申し込みください。
特典と一緒にお送り致します。

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追伸;

これまで20年以上トレーナーを行ってきて、様々なプロスポーツ選手とも関ったノウハウを分かりやすく体系化して説明しています。

軽く考えていると、何年も何十年も慢性化してしまう恐れもあります。

「テーピングの方法がわからない…」「正しい知識を知らない…」「捻挫などが慢性化している…」という方には、オススメです。

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「美容・健康関連商品についての注意書き」

本商品に示された表現や再現性には個人差があり
必ずしも購入者全員の利益や効果を保証したものではございません。